2014年12月27日土曜日

腹八分目は医者いらず

何を食べたらいいかよりは、
まずはどれだけ食べるか。
お腹が空いたときに食べる。
消化していないところへの食の上の食は罪。

私たちは食の苦労しらず。
目の前に食べ物がいつもある。
適量少し少なめ。

アーユルヴェーダ的健康な暮らし。
季節に沿って土地の物を頂き、
暮らしに感謝をして
日々前向きに生きていく。

食養や薬膳も同じことを伝えてくれている。
大切なことは世界共通だと
改めて認識。


「インド人うそつかな〜い。」
クリシュナ校長先生がユニークすぎて
実はインド人の仮面かぶってる日本人でしょ?!
とつっくみたくなるくらい
親父ギャグ連発の
お茶目な先生でした。


NPOアーユルヴェーダ研究所が
1年かけて研究を繰り返し出来上がった
日本の暮らし向けレシピ本。

この団体から購入できます。

内容見ながらにやにや。

お料理が愉しい。

ご来寺頂きました皆様
お手伝い頂きました皆様

ありがとうございました。

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