2014年12月31日水曜日

素夢子古茶家

花弁のように馨しく
羽のように軽やかに
蔓のように伸びやかに
樹液のように甘く澄み
さらに奥へ

素夢子(そむしこ)
コンセプトは自然深奥と結ぶ

韓国茶屋

年末の京都の賑やかさとは一変
静かな時間の流れる空間


どことなく韓国の郊外
田園の田舎道を想わせる瓦


壁や窓
低い一枚板のテーブル
韓国にいるみたい


松の実のお粥


柿渋のパッチワーク
これがとてもかっこ良かった。

薬膳やお料理
もっともっと学びたいな。

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